2017年07月一覧

7月31日 EUR/JPY追記

ユーロ円のオシレーターダイバージェンスです。 相場はじりじり上げつつも(下値だけですが)RISはどんどん落ちていっています。 これがユーロがもうこれ以上大幅に上値に行けないとする根拠です。 (もちろん天変地異や突拍子もない政策変更がおこればそうならないこともあります)

7月31日欧州時間 戦略 GBP AUD EUR USD

只今17時10分 欧州時間にはいったばかりで、ここから流れができるところです。まだ入るタイミングとしては少し早く、リスクを取ろうか迷っていました。 米ドルが直近で上昇しています。 もしかしたら上昇 円安方面に今夜は進むのかもしれません。が、先週立てたシナリオをフォローして、ユーロとオージーの売りを狙っています。 ユーロは130に引き付け下落の兆候がみえたら売りではいろうと思っていました。

7月31日 月曜 今日の戦略

さて本日からの戦略です。 そろそろ EUR や AUDに下落シグナルたでていると先週末話しました USD/JPY 日足 赤線内でのシナリオですが、下抜けするのかどうか 様子見です。下抜けすれば下落シナリオとなり、USDだけでなくEUR,AUD,GBP共に下落する流れになります。

100年に一度の大暴落は100年に何度か起こる件

暴落相場で難しいのは、相場というのは急激に大きく下落した場合、急激に戻してくる可能性も結構高いのです。 だから、急激な下落で100PIPS級の損失をだした時点で、戻ってくると考えてしまいがちなのです。 そこで損切りして助かるケースもありますし、結局元の値段に戻って損切りしたぶん丸損になったりもします。 2016年4月24日ポンド円 英国RU離脱暴落 100年に一度急の暴落で

体脂肪率を下げて中年おっさん体型を解消

今日は健康管理の為に筋トレと有酸素運動しようと思います。 30歳くらいまではどんな生活をしていてもそれなりに引き締まった体型を保てていましたが、中年になってからは自己管理がとても大切です。 腹が出て、アゴが二重になって、いかにも中年おじさんのようにはなりたくないものです。 ビジネス、投資、それなりに成功を収めている人物に肥満な人はあまりいません。 ちなみに 私は体脂肪率計で14%-18%の間をうろうろしています。

FXが勝てないのはスプレッドがあるから でもなぜXM使ってるのか?

このスプレッドが厄介で、相場の読みが短時間足で正しくないと、すぐに逆行してしまいます。 マイナスからスタートしたポジションがプラスに転換する確率とマイナスのままどんどん離れていってしまう確率は圧倒的にマイナスの方が多くなります。 これもスプレッドのせいです。 そんなだったら国内業者に切り替えればいいじゃんか となります。 スプレッドが高いXMをあえて使うFIOLAですがそれにはそれなりの理由があるのです。 しかもXMは日本国内業者よりスワップポイントもずっと低いのです。 いったい何が楽しくてXMを使っているのか

7月28日 EU時間中盤戦略

130円に戻してきました。 やはり上昇圧力が強いのか、すぐにレンジ上限まで戻ってきます。 しかし、ユーロ円の上昇は黄信号だと感じています。 ここ数日のチャート動きとオシレーターの動きが伴っていないからです。 なんども130円の上抜けを試みているうちに燃料切れになってきている兆候です。このあとも何度か上値更新を試み、実際若干更新するかもしれませんが、高値更新もしくは、130.5付近まで上昇して下落兆候がでたら売りで入ったほうがいいかと思います。ユーロに疲れがでてきています。

7月28日 朝 追記 ユーロドル エントリーしました

EUR/USD 1.16771買い  記事を書いているうちに少し赤字方向に下がっています。 私が毎朝ちらっと見ている ワンダーFXさんの東京戦略に逆行しています。 1.167に引き付けて売り 1.163で利益確定のようになっています。 私の入るのが少し早すぎたかもしれませんが、東京時間からもう少し長い目線で勝てるのではないかなと思っています。

7月28日 早朝 本日のFX戦略

早速ですが、豪ドル円 こちら大きく下落しました。 88.4で買い 89.4を天井で、89.2辺りに落ちてきている時に88.9に損切りを入れて保持していましたが、引っかかり決済になっていました。 結局88.4→88.9  50PIPS利益で終了です。 最大で100PIPS抜けていたのに少し残念ですが、勝ちは勝です。 豪ドル円 1時間足でみるとこんな感じまた赤線まで戻ってきました。

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