ドル円一覧

すぐにでも参入すべき?仮想通貨 ビットコインとアルトコイン 

ビルゲイルもビットコインが世に出回り始めたころ、これは将来1BTC=100万円になると予言していました。 そしてそのとおりになろうとしています。 堀江さんも同じようなことを言っていたようです。 ビットコインはこれからどうなるのでしょうか? 通貨の替わりとして、普及し決済に使用される一般的なものになっていく可能性はやはり高いです。 なぜならビットコインという仕組みは革命的な素晴らしい仕組でできているからです。 時代はここ10年で大きく変わっています。 ネット関連の企業が大きく伸び、長く続いた大手企業を追い越すような事態になっています。そして、仮想通貨であるビットコインもこれからの決済手段として一般的なものになる。これは時代の流れ 革命に近いものだと思います。

11月8日今日の相場  

なんとかサーバーの移転が完了しました。 パソコンに関しては素人ですので、ワードプレスの移転という作業は本当に苦労しました。 ようやくネームサーバーも書き換えが反映され、新しいサーバーに接続されているようですので、更新開始したいと思います。 結論からいうと、今の時間から日本時間はとくにエントリーするものはありません。 USD/JPY 日足 です。 今週にはいり、114円の上を何度も狙いますが、結局更新できず下落しています。

XMでMT5使ってビットコイン購入  価格を伸ばし続けるビットコイン 価格上昇は止まらない?

ビットコインの価格上昇がすごいことになっています。ついに1ビットコイン87万円というとんでもない値段になってしまいました。このBTC上昇の一番大きな要因は、世界最大級の金融取引所CMEがビットコイン取引を今年末までに導入すると発表したことに起因しています。 仮想通貨のビットコイン(BITCOIN) 仮想通貨など私は気持ち悪くて嫌いでしたが、時代の流れでしょうか、最近海外の支払い決済にも使えたりして、一般的になってきています。 2009年にはじまり、2100万BTCが発行されるまでビットコインの発行速度は4年ごとに半減する。 となっています。 今は 10分ごとに12.5BTC発行されています。 つまり、2100万BTC以上は発行されないと上限が決まっています。

11月3日 今日の相場

昨日のポンドは思ったほどは相場は暴れませんでしたが、トレードはうまく行きました。 下落目線でいたところ、上へのダマしアタックがあり、一気に下落し始めたので、売りエントリーが当たりました。

11月2日 今日の相場

しかし、日本時間はどうせ動かないだろうと甘くみていましたが、ずるずると30PIPSも落ちてきました。 今は少し上げていますが、これは、アルゴリズムな流れで139.9円台に入れば、一度買いが巻き戻すという自然な動きだと思います。 分析ができてなく、エントリーが今日は遅れてしまい、売ったところで止まりました。 113.865 売り

FXで基本的なエントリータイミングの考え方

勝率を上げるエントリー方法はごく当たり前の発想で、その時間足レベルで順張りをするという事です。 朝チャートをみて、15-30分足で下落基調にあるものに買いを入れたりは絶対しません。 長い時間足チャートで上昇基調であれば、買い目線ではチャートを見ていますが、買い入れません。 また、流れが止まっていて、上下していない相場があります。 その場面でエントリーした場合の勝率はおそらく5割です。 マーケットが均衡して上げと下げのバランスが保たれたから均衡しているからです。  これが大きく下落して再下落しそうなときに均衡してしまったとか、そういう場面では少し考え方も変えますが、基本はそういうことです。

11月1日 今日の相場 FOMC前です

NZ時間手前から、アメリカ絡みの指標続きでFOMCに突入ですので、ドルは要注意 内容が据え置きであろうが、どうであろうが、理由にされ相場は動きますので、要注意  ポンド円は明日のBOE利上げを織り込んで相場が上がっているとの噂ですので、無理やり引き上げられている感が否めないです。 もう少し上がるとの見方ですが、実際当日は下落ということもよくある話(噂せ買われ、事実で売られる)みたいな   いずれにしても急激な円高には注意しながらの買いとなります。 無理せず、上に引き付けて売りを狙うほうが本当は安全。 我慢できるのであれば今日日本時間は見送ってもいいんではないでしょうか 

XDOMAINサーバがDDOS攻撃を受け、昨日は全くブログの更新も閲覧もできませんでした。

DDOS攻撃とは、ハッカーがセキュリティーの弱い世界中のPCに侵入し、そこから一斉に対象のサイトへ大量のトラフィックを送る攻撃だそうです。ウェブ閲覧にはF5ボタン(ページ更新ボタン)というのがあり、それを連打する命令を世界中の様々なPCから一つのサイトへ向けて命令を出すというので、攻撃してくるPCを遮断するのも難しく、対処困難な攻撃で、過去に、YAHOOやアマゾンなどの大手サイトも被害を受けています。 こういったDDOS攻撃はFX事業者を狙って起こすこともあり、外為どっとコムやマネーパートナーズ、東洋証券なども被害を受けてたとのこと。 私のブログがアクセスできないくらいだと、実害はないでしょうが、FXや証券会社のサイトがダウンし、操作ができないうちに、相場が暴落などとなると大変なことになります。 金融関連を取り扱う企業のセキュリティー対策は万全にはなっているとはおもいますの

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