ドル円一覧

8月2日 EU時間

AUD/USD 動きもなく、とりあえず切りました。 今ポジションなしで、 米雇用統計 21:15を待ちます。 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 ドル円ともに上昇しました。 ユーロに関しては上昇は難しいと読んでいたので想定外でした すみません。 しかし、高値を更新することがあるというのは、パーターンどおりではあります。 いまどんな状態かというと、

8月2日 今日のFX戦略  AUD/USD下落

しかし、これもドル円が上昇のシナリオになることがあれば、下落は抑えれれてしまいます。 ドル円が下落すれば豪ドルもどんどん下落するでしょう。 今の段階では、米ドル次第となります。 そうなってくるとおいしいのが AUD/USDです。 豪ドル/米ドル日足です。 これ下落するんではないですかね

8月1日 NY時間戦略 ユーロ円 ドル円 ポンド円 豪ドル円

EU時間に入り、売りポジションの刈り取りが行われたので、利益確定し、ポジションを手放していました。 そして分析でははっきりと上昇トレンド終了のサインが出ているユーロ円のみ130.52で売り注文を入れていました。 先ほどポジションをみると注文が成約しており、早速大きく下げていました。 再び、高値圏で売りエントリーできたのでよかったです。 本当は3つくらいポジションをとりたかったですが、130.5を超えている時間がものすごく短かったです。

FXの値動きの特徴 勝率を上げる為に心がけていること

今日は900㌦の利益確定で、今はなにもポジションをもっていません。 もう一度高値圏に行き、上げ止まるまでは入りません。 仮にここから下がってしまってチャンスを逃してもしかたないです。 投資には見逃し三振がありません。 バフェット氏の名言を思い浮かべます。 今日は勝率を上げるために自分がエントリーするタイミングについてタブーなことを書こうと思います。

8月1日 欧州時間前 戦略 

オージードル 88.514 一旦大きく上下したあとに売りエントリーしました。 ポンド円も売りエントリーしました 145.721 今日本時間で15:00です。 ここから流動性の低いダマし時間帯になります。 突発的な動きに動じず対応したいです。 17:00までの方向性はあまり意味がないので、17:00以降に自分の思っている方向 (基本円高)に進むかどうかを見ながら戦略を修正していく予定です。

8月1日戦略 ポンド円 ユーロ円 オージー円 等

昨日のEU時間までは EUR/JPY  GBP/JPY 利益をだしていたのですが 大きな刈り取りでやられてしまいました。損切り浅かったので両方合わせても10PIPS程度の損害ですみました。 ダイバージェンスを利用した逆張りが危ないという知識がありましたので、最悪に備えて損切りを浅く設置しておいたのがよかったです。 さて、ユーロは一気に130.5円の高値圏にいます。

7月31日欧州時間 戦略 GBP AUD EUR USD

只今17時10分 欧州時間にはいったばかりで、ここから流れができるところです。まだ入るタイミングとしては少し早く、リスクを取ろうか迷っていました。 米ドルが直近で上昇しています。 もしかしたら上昇 円安方面に今夜は進むのかもしれません。が、先週立てたシナリオをフォローして、ユーロとオージーの売りを狙っています。 ユーロは130に引き付け下落の兆候がみえたら売りではいろうと思っていました。

7月31日 月曜 今日の戦略

さて本日からの戦略です。 そろそろ EUR や AUDに下落シグナルたでていると先週末話しました USD/JPY 日足 赤線内でのシナリオですが、下抜けするのかどうか 様子見です。下抜けすれば下落シナリオとなり、USDだけでなくEUR,AUD,GBP共に下落する流れになります。

100年に一度の大暴落は100年に何度か起こる件

暴落相場で難しいのは、相場というのは急激に大きく下落した場合、急激に戻してくる可能性も結構高いのです。 だから、急激な下落で100PIPS級の損失をだした時点で、戻ってくると考えてしまいがちなのです。 そこで損切りして助かるケースもありますし、結局元の値段に戻って損切りしたぶん丸損になったりもします。 2016年4月24日ポンド円 英国RU離脱暴落 100年に一度急の暴落で

FXが勝てないのはスプレッドがあるから でもなぜXM使ってるのか?

このスプレッドが厄介で、相場の読みが短時間足で正しくないと、すぐに逆行してしまいます。 マイナスからスタートしたポジションがプラスに転換する確率とマイナスのままどんどん離れていってしまう確率は圧倒的にマイナスの方が多くなります。 これもスプレッドのせいです。 そんなだったら国内業者に切り替えればいいじゃんか となります。 スプレッドが高いXMをあえて使うFIOLAですがそれにはそれなりの理由があるのです。 しかもXMは日本国内業者よりスワップポイントもずっと低いのです。 いったい何が楽しくてXMを使っているのか

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