ドル円一覧

FXの値動きの特徴 勝率を上げる為に心がけていること

今日は900㌦の利益確定で、今はなにもポジションをもっていません。 もう一度高値圏に行き、上げ止まるまでは入りません。 仮にここから下がってしまってチャンスを逃してもしかたないです。 投資には見逃し三振がありません。 バフェット氏の名言を思い浮かべます。 今日は勝率を上げるために自分がエントリーするタイミングについてタブーなことを書こうと思います。

8月1日 欧州時間前 戦略 

オージードル 88.514 一旦大きく上下したあとに売りエントリーしました。 ポンド円も売りエントリーしました 145.721 今日本時間で15:00です。 ここから流動性の低いダマし時間帯になります。 突発的な動きに動じず対応したいです。 17:00までの方向性はあまり意味がないので、17:00以降に自分の思っている方向 (基本円高)に進むかどうかを見ながら戦略を修正していく予定です。

8月1日戦略 ポンド円 ユーロ円 オージー円 等

昨日のEU時間までは EUR/JPY  GBP/JPY 利益をだしていたのですが 大きな刈り取りでやられてしまいました。損切り浅かったので両方合わせても10PIPS程度の損害ですみました。 ダイバージェンスを利用した逆張りが危ないという知識がありましたので、最悪に備えて損切りを浅く設置しておいたのがよかったです。 さて、ユーロは一気に130.5円の高値圏にいます。

7月31日欧州時間 戦略 GBP AUD EUR USD

只今17時10分 欧州時間にはいったばかりで、ここから流れができるところです。まだ入るタイミングとしては少し早く、リスクを取ろうか迷っていました。 米ドルが直近で上昇しています。 もしかしたら上昇 円安方面に今夜は進むのかもしれません。が、先週立てたシナリオをフォローして、ユーロとオージーの売りを狙っています。 ユーロは130に引き付け下落の兆候がみえたら売りではいろうと思っていました。

7月31日 月曜 今日の戦略

さて本日からの戦略です。 そろそろ EUR や AUDに下落シグナルたでていると先週末話しました USD/JPY 日足 赤線内でのシナリオですが、下抜けするのかどうか 様子見です。下抜けすれば下落シナリオとなり、USDだけでなくEUR,AUD,GBP共に下落する流れになります。

100年に一度の大暴落は100年に何度か起こる件

暴落相場で難しいのは、相場というのは急激に大きく下落した場合、急激に戻してくる可能性も結構高いのです。 だから、急激な下落で100PIPS級の損失をだした時点で、戻ってくると考えてしまいがちなのです。 そこで損切りして助かるケースもありますし、結局元の値段に戻って損切りしたぶん丸損になったりもします。 2016年4月24日ポンド円 英国RU離脱暴落 100年に一度急の暴落で

FXが勝てないのはスプレッドがあるから でもなぜXM使ってるのか?

このスプレッドが厄介で、相場の読みが短時間足で正しくないと、すぐに逆行してしまいます。 マイナスからスタートしたポジションがプラスに転換する確率とマイナスのままどんどん離れていってしまう確率は圧倒的にマイナスの方が多くなります。 これもスプレッドのせいです。 そんなだったら国内業者に切り替えればいいじゃんか となります。 スプレッドが高いXMをあえて使うFIOLAですがそれにはそれなりの理由があるのです。 しかもXMは日本国内業者よりスワップポイントもずっと低いのです。 いったい何が楽しくてXMを使っているのか

7月28日 EU時間中盤戦略

130円に戻してきました。 やはり上昇圧力が強いのか、すぐにレンジ上限まで戻ってきます。 しかし、ユーロ円の上昇は黄信号だと感じています。 ここ数日のチャート動きとオシレーターの動きが伴っていないからです。 なんども130円の上抜けを試みているうちに燃料切れになってきている兆候です。このあとも何度か上値更新を試み、実際若干更新するかもしれませんが、高値更新もしくは、130.5付近まで上昇して下落兆候がでたら売りで入ったほうがいいかと思います。ユーロに疲れがでてきています。

7月28日 朝 追記 ユーロドル エントリーしました

EUR/USD 1.16771買い  記事を書いているうちに少し赤字方向に下がっています。 私が毎朝ちらっと見ている ワンダーFXさんの東京戦略に逆行しています。 1.167に引き付けて売り 1.163で利益確定のようになっています。 私の入るのが少し早すぎたかもしれませんが、東京時間からもう少し長い目線で勝てるのではないかなと思っています。

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