8月3日 FX今日の戦略

があります。 非常に危険なイベントです。 ポンドが大きく動く可能性がありますし、その前に、警戒してポンド保有ポジション解消する動きもあります。 よって本日はポンドからみ通貨はあまりやらないほうがいいと考えます。 政策金利は変わりなく、サプライズがなくても余計な発言がある可能性がけっこう高いです。

8月2日 NY時間戦略 雇用統計発表

米 7月雇用統計 予想を下回りました。しかし、6月の雇用統計が情報修正されたとのことで相場は上昇し始めました。 予想を下回ったとはいえ、雇用統計は上昇 しかも6月の雇用統計は実はもっとよかったと今更の発表です。 わざとらしいったらありゃしません。 7月ADP雇用統計  前月比+17.8万人(予想19万人) しかし6月が+15.8万人は実は+19.1万人だった らしいです。 そんなこといったら 7月のも来月 実は+22万人だったと言うかもしれません。いや 実は+10万人だったなどと言い出すかもしれません。 こいつら本当に舐めています。

8月2日 EU時間

AUD/USD 動きもなく、とりあえず切りました。 今ポジションなしで、 米雇用統計 21:15を待ちます。 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 ドル円ともに上昇しました。 ユーロに関しては上昇は難しいと読んでいたので想定外でした すみません。 しかし、高値を更新することがあるというのは、パーターンどおりではあります。 いまどんな状態かというと、

8月2日 今日のFX戦略  AUD/USD下落

しかし、これもドル円が上昇のシナリオになることがあれば、下落は抑えれれてしまいます。 ドル円が下落すれば豪ドルもどんどん下落するでしょう。 今の段階では、米ドル次第となります。 そうなってくるとおいしいのが AUD/USDです。 豪ドル/米ドル日足です。 これ下落するんではないですかね

8月1日 NY時間戦略 ユーロ円 ドル円 ポンド円 豪ドル円

EU時間に入り、売りポジションの刈り取りが行われたので、利益確定し、ポジションを手放していました。 そして分析でははっきりと上昇トレンド終了のサインが出ているユーロ円のみ130.52で売り注文を入れていました。 先ほどポジションをみると注文が成約しており、早速大きく下げていました。 再び、高値圏で売りエントリーできたのでよかったです。 本当は3つくらいポジションをとりたかったですが、130.5を超えている時間がものすごく短かったです。

FXの値動きの特徴 勝率を上げる為に心がけていること

今日は900㌦の利益確定で、今はなにもポジションをもっていません。 もう一度高値圏に行き、上げ止まるまでは入りません。 仮にここから下がってしまってチャンスを逃してもしかたないです。 投資には見逃し三振がありません。 バフェット氏の名言を思い浮かべます。 今日は勝率を上げるために自分がエントリーするタイミングについてタブーなことを書こうと思います。

8月1日 欧州時間前 戦略 

オージードル 88.514 一旦大きく上下したあとに売りエントリーしました。 ポンド円も売りエントリーしました 145.721 今日本時間で15:00です。 ここから流動性の低いダマし時間帯になります。 突発的な動きに動じず対応したいです。 17:00までの方向性はあまり意味がないので、17:00以降に自分の思っている方向 (基本円高)に進むかどうかを見ながら戦略を修正していく予定です。

8月1日戦略 ポンド円 ユーロ円 オージー円 等

昨日のEU時間までは EUR/JPY  GBP/JPY 利益をだしていたのですが 大きな刈り取りでやられてしまいました。損切り浅かったので両方合わせても10PIPS程度の損害ですみました。 ダイバージェンスを利用した逆張りが危ないという知識がありましたので、最悪に備えて損切りを浅く設置しておいたのがよかったです。 さて、ユーロは一気に130.5円の高値圏にいます。

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