7月21日 NY時間 戦略 ポンド円 ドル円 GBP/JPY 売りの波がきました!

早速動きがありました 下落の予想は当たっていました。 145.3くらいまで引き付けたかったのですが、下がり始めたので 144.972でエントリーしました  こんなことなら145.2で入っておけばよかったですが、下落という方向性が正解だったことが分かったので安心しました。 ポンド円 4時間足 赤線の間を想定どおりに動いています。

7月21日 欧州時間 ポンド円

今日は日中ずっと外出していて、相場は携帯で確認するだけでしたが、たいして動いていないですね。 煮え切らない展開になっています。 ポンド円 4時間足です。  この赤線ないで上がったり下がったりしながら 結局下落していくシナリオを考えています。 

7月21日 ポンド円 戦略 方向性が見えてきたか

ユーロがこのまま上昇し続けるようなことがあれば ポンドもつられて上がる可能性はあります。しかし上への圧は弱いですので、そんなに大きくは上がらないとみてます。 今日はここから日本時間でじりじりと ユーロとの開きを詰めるために上がるか このまま力なくじりじりと下がるかだと思います。 どちらかはわかりません しかし長い目線での方向性は下げです。  ここで売りではいってもよいですが、 一旦上に振れてしまう可能性はあります。 できれば 上に引き付けてから 売りエントリーが望ましいですが、 売りのタイミングなしに下落が始まって惜しい思いをする可能性もあります。 私は少しまってから売りエントリーしようかと考えています。

7月20日 NY時間 ポンド円 戦略 ユーロ円

ドル円が下落すれば ポンド円も一緒にボーダーを割り込んで下落していきます。 となると ポンド円も下落の可能性が高いです。 ポンド円 まだ レンジの上昇の可能性を秘めながらも、ここは勝負で売りで入るほうが確率的にいいかなと思っています。 多少のリスクはつきものですが  いい売り場にきているのかもしれません。 あとは自己判断で  いずれにしても下落の圧は強いと考えています。

7月20日 欧州時間 ポンド円  エントリーできてません。

上下をくりかえしております。  こんなときは 私はエントリーしません。 どっちに飛んでいくかわからないです。 今エントリーするのは博打にちかいです。 20:45: EBC政策金利 21:30 ドラギEBC総裁発言までは見送りたいと思います。 大きな下落になるか  レンジになるか  レンジが長く続けばポンド円ゆるやかに上がっていく可能性もでてきます。 方向性がでるまでは、手を出さないのがよいかと私は思います。

7月20日 今日のポンド円戦略 下落か レンジか

昨日のはポンド円 大方の予想どおりの下落となりました。 しかし日本時間と欧州時間の流動性が低い時間帯に上方向への振り落としがありました。これが私が昨日警戒していた振り落としですが、思ったよりは小さかったです。 さて本日のポンド円戦略ですが、 基本的に昨日までの流れの継続、下落の動きに代わりはありませんが、レンジ相場になってしまう可能性も考慮が必要です。 上に突き抜けていく圧力はポンド円にはありません。 ポンド円 4時間足です。 147.5と145.4のレンジ相場になる可能性もあります。

7月19日 ポンド円 本日の戦略  ドル円 ユーロ円 ポンドドル 等 

ポンド円 テクニカル分析どおりに昨日は少し落ちてきました。 ポンド円を見る前にドル円をみます  ポンド円は投機筋が簡単に値段を動かせやすいのに対してドル円は取扱量が多くブレが少ないので私は方向性を見るのにいつもドル円は必ず最初にチェックするようにしています。 ドル円日足です。 大きな下落  109円当たりを狙ってもおかしくない動きになっています。しかし108.3あたりが底であった可能性もあるので 111あたりで反発し、上の115円をトライしにいく可能性もあります。

損小利大を狙いましょう て実際できるのか

よくFXのサイト等手法をみていると 利益は大きく伸ばして損失は小さく抑えると書いています。つまり損小利大です。 ポンド円を買い うまい具合に30PIPS上がった。 せっかく上がるポジションを持ったのだから、損小利大をねらってそのまま保持し、100PIPS、200PIPSいくまで所持する。 逆にポンド円を買ったが、逆行してマイナス30PIPSの損失を出してしまった場合、それ以上損失を増やさない為、負けをみとめ損切りする。 これって 実際上手いくのでしょうか? これは理想ではありますが、実際これをやると勝率はぐんぐん下がってしまい、損切りを繰り返し あっという間に損切り貧乏になってしまいます。 損切りは経費だと いいますが、 損切りは極力しないに越したことはありません。

7月18日 ポンド円戦略  ドル円 ユーロ円など

連休明け火曜ということで、貿易関係の需要のドル円買いがでるなんて言われることがありますが、貿易筋 需要の取引なんて相場に大きくは影響しません。 日本時間にはいってもドル円は冴えません。 ドル円 1時間足です。 落ちてきました。やばいです。 下アタックにいく前兆です。

7月17日 EU時間半ば ポンド円の上昇トレンド終了の予兆 ダイバージェンス

上のロウソク足と下の青線(見にくくてすみません)RSIがダイバージェンスを起こしています。ダイバージェンスとは相場の動きとオシレーターの動きが逆行することを言います。 相場は上昇しているのに、RSIは下落している。 逆行していることを指します。 相場の転換点によく現れます。  ロウソク足は上下しながらも上向きのベクトル RSIは 下向きのベクトルですす。 ポンド円の上昇は終わったとみたほうが良いと思います しかし、ダイバージェンスが起こったからといって直ちに下落が始まらないケースが結構あるのです。 ダイバージェンスはトレンド相場で利益を積み上げて、トレンドが終わったかどうかを判断するとき(利益確定)のときに使うのがよいです。  さてこれからですが、 このまま大きく下落に向かう可能性もありますが、 もう一度上にアタックする可能性も十分あります。  相場の転換点でギャンブル性が高いですが、相場を見ながら売りで入るポイントを探りたいです。 いまからNY時間 夜中になります   もう一度上に引き付けてから売りをしたいですが、 少々損しても耐えるつもりであれば売りからはいっていいのかな  私はまだ入りませんが、ここは個人の考えに任せます。 私はこの高値圏から買いでいく勇気はありませんが、小さい上昇を狙うのであれば買いもありではないでしょうか  大きな下落には常に注意しましょう。

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