郵政民営化はいったいなんだったのか? 小泉純一郎元首相失跡のウワサ

小泉純一郎元首相がいなくなってずいぶん経ちますが、逮捕されたという真相は?

事の発端となったのは、小泉元首相が勧めた郵政民営化に遡る

国民は、なぜ郵政を民営化しないといけないのか?という理由を深く考えることをしなかった。当時ネットも普及してなく、情報をメディアだけから得ていた時代なのでしかたないだろう。

民間にできることは民間に  聞こえは良い民営化だが、

これはアメリカ(当時のブッシュ大統領)に持ち掛けられた売国法案だった。

郵政民営化は何故 強行されたのか?

それは、郵政民営化と同時に可決された「かんぽの宿売却法案」が主な目的だった。

ようするに、日本に沢山あった「かんぽの宿」を超破格でオリックス不動産に売却する法案だったわけだ。 オリックスといえば、もちろん竹中平蔵の香りが漂う

しかし、この計画は実行寸前で未遂で終わった。そこでかんぽの宿を他の手段で売却するよう勧めていったのだが、そのとき、日本郵政社長が三井住友銀行に出向し、このかんぽの宿払い下げ案が実行された。この案件に絡んでいるのは小泉元首相だけでなく、現在の首相である安倍晋三、日本郵政の社長に就任している横山社長だと言われている。

つまり郵政民営化は、アメリカのブッシュ大統領が、潤沢な資産を持つ日本郵政に目をつけ、そのカネをアメリカに横流しするための手段であった。

それをわかっていながら、推し進めたのが小泉純一郎元首相である。

そして、ブッシュに巨額なカネを横流しし、残ったカネをリヒテンシュタインに安倍晋三と共に隠したというのである。

これって、分かりやすく言えば、

日本国民が皆でコツコツ頑張って作り上げた資産を郵政に溜めていた

それに目をつけたアメリカがそのカネを横流ししてもらうために、小泉純一郎元総理に話を持ち掛け、日本郵政のカネを米国に横流しした。

郵政民営化の闇に関してのウワサは、信ぴょう性が高いのではないかと私は思っている。

ここから先、今回の小泉純一郎元首相失跡に関しては都市伝説化しており、真相はわからないが

https://benjaminfulford.net/2019/09/02/former-japanese-prime-ministers-koizumi-and-nakasone-in-guantanamo-japanese-police-say/

Benjamin Fulford さんというカナダの方もこのように綴っています。

要するに何が起きているかという都市伝説を要約すると

トランプ大統領をはじめ、新勢力といわれる連中が、今まで歴代大統領らがやってきた悪事を全部知っているから暴露すると言い出した。

そして、ブッシュ大統領を始め、悪さをして世界の富を不法にせしめた連中を吊るし上げ始めたのだというのだ。

その共犯者として小泉純一郎元首相、竹中平蔵、安倍晋三らが上がっているのというのだ。

これが事実だとしたら、今回の内閣大改造といい、安倍首相の顔色の悪さといい

ひたすら嫌韓報道 たまねぎ男など日本人にとってどうでもよい報道を永遠に繰り返していることにも合点がいってしまうのである。

とはいえ、 さすがにこれは都市伝説だけで終わる可能性も十分高く

何事もなく終わる ということになるのだろうな・・・

もしホントに逮捕などどなり、安倍晋三辞任とまでいけば日本株にどんな影響がでるのか?

相場で生きている身としては気になる都市伝説なのでした。

以下都市伝説引用

「小泉純一郎元首相は最近、米軍横田基地に連れて行かれて、酷い拷問を受けた」

という。以下は、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの極秘情報である。

小泉純一郎元首相は2005年、郵政民営化を断行した際、1200兆円をブッシュ大統領(当時)に渡し、残金2000兆円を安倍晋三官房副長官(当時)と一緒にリヒテンシュタインに隠していた。

5年前、銀座のマンションから夫婦2人が連れ去られて殺されて、埼玉県久喜市の宅地で遺体が埋められていた事件があった。

この夫婦は実は、リヒテンシュタインに保管されていた郵政のお金の管理を託されていたのだが、口封じで暴力団に消されたと言われている。

今回、この件で小泉純一郎元首相は、米軍横田基地からキューバのグアンタナモ基地に連れていかれて拷問を受けているという。

これからいよいよ世界恒久の平和と繁栄を目指す「新機軸」を実行してくにあたり、この事件を含め、過去に悪さをした連中を処分して、新機軸から遠ざけるということが、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」によって決定された。

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