7月4日 ポンド円 独立記念日です。

2016年11月と2017年4月にトライした148円超えのラインまであと1円50銭です。 上昇圧力がまだ強く下落する兆候がでていませんが、148円付近で超えきれないと下落が始まるとしばらくは148円付近まで戻ってこない深い下落がはいる可能性があります。 138円くらいまでの下落に耐えれるというのであれば買い持ちでよいでしょうが、一旦利益確定する時期にきているのかもしれません。 148の壁を超えることができると、そのまま上に行く余地がありますが、今の段階でそんなことはわかりません。

月曜窓開けトレード結果 全通貨ペア窓閉め達成

EUR/JPY USD/JPY AUD/JPY CAD/JPY NZD/JPY GBP/JPY 今週目立った窓を開けたのはすべてJPY絡みです。 窓が開いた原因は 週明けの都議選での自民大敗ということですが、日本の政治がどうかというよりも、結局は海外の動向で、方向性が決まるということでしょうか 全通貨 窓をしめて利益確定です。 ポンド/円だけEU時間が近づいてもなかなか窓を閉めなかったので、利益確定が早かったですが、放置していたらもう少し伸びていました。 先週から保持しているポジションです。 13000ドルまで増

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アポロは本当に月にいったのか

あれから、約半世紀、アポロ計画以降の有人宇宙旅行といえば地球の周りの大気圏を抜けたところをうろつく程度しかしていません。 地上からの高度が100キロを超えると宇宙と呼んでいるそうです。我々が日頃のるジェット機は高度10キロちょっとのところを飛んでいます。 国際宇宙ステーションは高度350~400キロのところにあるそうです。 350-400キロと言えば地球の大きさからいえば、例えば地球をスイカとすると その皮の厚みくらいのもんです。 要するに、アポロ計画以降、人類は半世紀にわたっても高度400キロ程度のところまでしか行っていない。 これは行っていないのか、行けないのか  私にはわかりません しかし、アポロ計画だけが、人類の宇宙旅行記録 距離、飛行速度などあまりに他とかけ離れています。 月は地球から38万キロ離れています。 アポロは月の裏側の40万キロの距離まで行ったそうです。 350-400キロ程度をうろつく現代の宇宙旅行と半世紀前は400,000キロへんまでをうろついていた事実   あまりに差があります。 そもそも、月面着陸をしたあと、誰の助けもない 初めて降り立った凸凹の月面から、人を乗せたロケットが離陸したというのも考えにくいです。 ああいうものは実験、失敗を繰り返し、検証し改善をくりかえりようやく成功するものではないでしょうか。ぶっつけ本番んで月面から しかも誰もスタッフもいない月面からの離陸です。逆噴射で機体を安定させて上昇させる そんなこと 今でもできないのではないでしょうか

7月1日土曜

こんにちは サーバーの問題でブログがおかしくなっていました。 週末は一旦下げたので押し目で追加ポジションをとりました  う...

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