2017年07月一覧

7月27日 欧州時間中盤からの戦略 

結論からいうと 円安傾向です しかし、どれもリスクをはらむのであまりエントリーしたくない展開です。 今持っているオージー円はどうなったか 豪ドル円 4時間足です。 一旦89.4まで上げて、今は89.2です。 一時は100PIPS抜き達成を喜びましたが少し落ちてきました。

7月27日 ポンド円 その他 戦略 FOMC通過 流れはどうなるのか

昨日の段階ではこのまま上がるような印象をうけていましたが、今日になってこの下落です。 上にあがるのかな と思えば下がり 下がるのかなと感じる局面では上がる これだからFXはポジションをとるとなぜかいつも逆行するんですね。 ドル円日足 で見てみます。 ふり幅が若干狭くなっています。 この枠内で上下をし、 何かをきっかけに下に抜けるのかなあと 今の段階ではシナリオを考えています。

NY時間 FOMC前 オージー円で利益確保

アメリカ FOMC前です  午前3時FOMCと終了後の政策金利発表 要人が余計なことを発言して大きく動くことがあります。 今日はもう眠たいのでここまでにします。 NY時間前(前回の投稿のときに買った)にとった AUD/JPYの買いは 思惑どおり上昇しました。 88.405エントリーでしたので 40PIPS価値です。 当初20PIPSくらい抜けたらいいかと思っていましたが角度がよかったのでここまで引っ張りました。 しかも4時間足で上にまったくヒゲのない陽線ですので、まだあがります。 FOMCで動くかもしれないので、このまま放置はしたくないですので損切りいれます。88.700くらいに損切りおいてもう 寝ます  最低でも30PIPS利益確保 運がよけば明日の朝伸びているでしょう。 

7月26日 EU時間中盤から NY時間戦略 

4時間足トレードですと、一度下げてから再度上昇に入ってから買いエントリーが安全でしょう。まだ入るタイミングではありません。 ドルが元気なく下げ傾向なのにポンドは少し上げているので、イベントクリア後の買いが優勢になっていくかもしれません。 ドルはFOMCに向けてリスク回避のドル離れが一時的におきているのかもしれません。  ドル円 4時間足です。 下落っぽい動きになってきています。直近では下落していくとは思いますが、エントリーして利益がでるほどの下落になるかどうか  とりあえず明日は北朝鮮がミサイルを打つだのニュースが騒いでいますので、ドル円を下落させておいて 売りが集まったところを一気にあげたり企んでいるのかなと

7月26日 欧州時間 戦略  英国GDP 17:30の発表待ち

短期的には売りたいところですが、 今は欧州時間前 しかも、17:30には 英国 GDP発表があります。 ポンドがらみが動く可能性がありますので、今は待ったほうがいいです。 発表があり、どちらかに大きく振った場合、すぐには飛び乗らずに、戻ってきてからの戻しか、突き抜けかでエントリーし、そのまま流れに乗っていく形で利益を出したいです。

7月26日 本日のFX戦略 ポンド円 他

昨日はNY時間の動きは気にせずにポジションを一掃して寝てしまいました。安心して眠れました。   さて今日から流れも変わりましたし、新たに利益がでる個所を狩っていきたいと思います。 ドル円 4時間足です。 赤線内の下落シナリオが終わってしまいました。 今からの動きのイメージはこんな感じでしょうか 一度に大きく上げていますので、ここで買いではいるのはあまりいい作戦ではないです。 もちろんこのまま上がる可能性もありますが、安全策でいけば一旦下落で上昇を始めてからの買いではいります。 ドル円日足です。 下髭をつけて上昇 再び114円後半アタックにいくようにもみえます。

7月25日 NY時間戦略 ポンド円 刈り取り終了か ここからの動き

ポンド円は完全に上にいってしまいました。血も涙もない容赦ない刈り取りでした。 損切りしていて本当によかったです。  144.3付近で売りではいった多数派は相場をコントロールしている少数派に刈り取られてしまいました。これぞFX ここぞとポジションをもったら逆行するがゆえんです。 ポンド円4時間足レベルでの下落トレンド シナリオが崩れました。

7月25日欧州時間中盤 

日本時間15時から16時まで大きな下げがあり、下落にみせるダマしがありましたが、 案の定欧州時間にはいり、下落分を一気に跳ね返す上昇がありました。 最近のポンド円の傾向ですが、15時から16時へんの方向性についていってはいけないのはこの為です。 144円前半でエントリーした売り大量の売りポジションを刈る為の上昇にみえます。

7月25日 UK 欧州時間戦略 ポンド円

日本時間は結局殆ど動きませんでした。 もうすぐ欧州時間です。 ボラの低いこの時間帯に大きな振りがよく発生します。 大きくどちらかに動いてもダマしであることが多いので騙されないようにしましょう。 欧州時間でポンド円が上がっていくか下がっていくかの方向性がでるのではないかと思います。  ドル円も日足で下髭をつけたわりには、戻りが弱いです。 いまだに111.0付近をうろうろしています。 やはり下落の圧のほうが強いのかもしれません

7月25日 ポンド円戦略 様子見したい展開

まだ下落トレンドが終わったようにま見えませんが、1時間足で3回ほど144.1辺りをサポートとして反発しています。 3度ともヒゲレベルでは安値を更新してきていますが、だいたい同じところで上げていて、今回の上げが少し多きかったので、売りにかけているFIOLAとしてはあまり良い兆候ではなかったです。 私は 144.6で売りで入りましたが、あまりスカッと落ちてこないのを見ましたので、一旦144.72でポジションを切りました。 10PIPS負けです。というのもドル円の動きに自信がないからです。

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