その他一覧

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FX プロトレーダーてなんだ? プロの定義てなんなのか?

自称 FXプロトレーダーです。 でもプロの定義ってなんなんでしょうか? 宣言したらその日からプロになれるものと、選抜試験等を狭き門を潜り抜けてようやくプロになれるものがあります。プロスポーツ、将棋界など後者のプロと違い、FXのプロというのは、自分で言ってしまえばその日からプロです。 本当にFXであげた利益だけで生活したらプロという訳でもなく、たまたまおばあちゃんから土地もらったとかマンションの家賃収入もらったとか、なんも仕事しなくても生活できる人がFXをちょろっとやってもプロだと言ってしまえばプロです。

7月24日 ポンド円 ドル円戦略

月曜ですが、今日は窓あきませんでした。窓開けで儲けることはできませんでした。 基本的な流れ 相場の方向性は昨日の考えから変わりはありません。 15分足でゆるやかな上昇 戻りをするかとおもいきや 深い陰線が生えています。 金曜の最安値までは届いていませんが、これは怪しいですね。 ドル円が 下値更新の動きをしているので ここはこのまま下落の圧が強いとみてよさそうです。 ポンドが売られているというより、円が買われています。 ポンドドル4時間足です。 ポンドもこの先しばらくドルに対して下がる流れがでています

おかげさまでFX FIOLAブログ 開設1カ月で1000PV/日 達成しました。

FXのブログをはじめてようやく1か月が経とうとしています。ブログ開設最初の1週間は 1日10-30PV程度で誰にも相手にされていなかったですが、GOOGLE検索で引っかかるようになってからは、どんどんアクセスが増えてきました。また、先週はポンド円の下落シグナルが発生し、私の予想が結構的中したので、それに伴いアクセスも増えて、先週水曜あたりから3日連続の1,000PV/日に

モチベーション映画 マネーショート (THE BIG SHORT) から学ぶ投資の世界 リーマンショック

時代背景は2000年から2008年9月 私も貿易関係の仕事をしておりまして、2008年から2009年はかなりのとばっちりを受けました。リーマン破綻と最初にニュースをきいたとき、ここまで影響をうけるニュースとは思いませんでした。その後、もの凄い円高と商品が全く売れなくなる不景気に飲まれ、苦しみました。 リーマンショックとは 事の発端となったのはアメリカの住宅ブームです。住宅バブルの崩壊と大手投資銀行倒産が連鎖しておこったとんでもない事件でした。

ジンバブエドルが高騰してる ?? インフレ率5000億%てなんだ

100兆ジンバブエドル   紙幣(BANK NOTE)というのは本来なんの価値のないものなんですね しかも1980年ころは ジンバブエドルのほうがUSドルより何倍か高かったらしいです。 (1ジンバブエドルを買うのに 数ドル払っていた) さて 私が持っているのは1000億ジンバブエドル紙幣ですが、せっかくなので100兆ジンバブエドル札がいくらで売ってるか検索してみると、 AMAZONで8500円程で取引されているではないですか  もの凄く高騰しています。 当時沢山仕入れとけばよかった

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海外にいるときに着信音(呼出音)で海外にいることがバレない方法

人間いろいろ訳あって海外にいっている事を知られたくない時があると思います。 しかし、携帯電話を海外に持って行ってしまうと、着信の呼び出し音が海外特有の音になって、電話を掛けた人に海外にいることがばれてしまいます。 そんなとき どうすればよいのか 色々試した結果下記方法が一番簡単かと思います。 そんなに難しくないので、細かい設定のしかたはここでは説明しませんが、大まかな流れは以下になります。

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アポロは本当に月にいったのか

あれから、約半世紀、アポロ計画以降の有人宇宙旅行といえば地球の周りの大気圏を抜けたところをうろつく程度しかしていません。 地上からの高度が100キロを超えると宇宙と呼んでいるそうです。我々が日頃のるジェット機は高度10キロちょっとのところを飛んでいます。 国際宇宙ステーションは高度350~400キロのところにあるそうです。 350-400キロと言えば地球の大きさからいえば、例えば地球をスイカとすると その皮の厚みくらいのもんです。 要するに、アポロ計画以降、人類は半世紀にわたっても高度400キロ程度のところまでしか行っていない。 これは行っていないのか、行けないのか  私にはわかりません しかし、アポロ計画だけが、人類の宇宙旅行記録 距離、飛行速度などあまりに他とかけ離れています。 月は地球から38万キロ離れています。 アポロは月の裏側の40万キロの距離まで行ったそうです。 350-400キロ程度をうろつく現代の宇宙旅行と半世紀前は400,000キロへんまでをうろついていた事実   あまりに差があります。 そもそも、月面着陸をしたあと、誰の助けもない 初めて降り立った凸凹の月面から、人を乗せたロケットが離陸したというのも考えにくいです。 ああいうものは実験、失敗を繰り返し、検証し改善をくりかえりようやく成功するものではないでしょうか。ぶっつけ本番んで月面から しかも誰もスタッフもいない月面からの離陸です。逆噴射で機体を安定させて上昇させる そんなこと 今でもできないのではないでしょうか

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