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8月1日 NY時間戦略 ユーロ円 ドル円 ポンド円 豪ドル円

EU時間に入り、売りポジションの刈り取りが行われたので、利益確定し、ポジションを手放していました。 そして分析でははっきりと上昇トレンド終了のサインが出ているユーロ円のみ130.52で売り注文を入れていました。 先ほどポジションをみると注文が成約しており、早速大きく下げていました。 再び、高値圏で売りエントリーできたのでよかったです。 本当は3つくらいポジションをとりたかったですが、130.5を超えている時間がものすごく短かったです。

FXの値動きの特徴 勝率を上げる為に心がけていること

今日は900㌦の利益確定で、今はなにもポジションをもっていません。 もう一度高値圏に行き、上げ止まるまでは入りません。 仮にここから下がってしまってチャンスを逃してもしかたないです。 投資には見逃し三振がありません。 バフェット氏の名言を思い浮かべます。 今日は勝率を上げるために自分がエントリーするタイミングについてタブーなことを書こうと思います。

8月1日戦略 ポンド円 ユーロ円 オージー円 等

昨日のEU時間までは EUR/JPY  GBP/JPY 利益をだしていたのですが 大きな刈り取りでやられてしまいました。損切り浅かったので両方合わせても10PIPS程度の損害ですみました。 ダイバージェンスを利用した逆張りが危ないという知識がありましたので、最悪に備えて損切りを浅く設置しておいたのがよかったです。 さて、ユーロは一気に130.5円の高値圏にいます。

ロンドンフィキシング EUR GBP 大幅な上振り 8月1日

NY時間に大きな動きがあり、起こされてしまいました。 ユーロとポンドの大きな上振りがありました。 理由はロンドンフィキシングで月末特有物と言われています ロンドンフィキシングとはロンドンの16時(夏時間は15時)=日本時間の25時(夏時間は24時)のフィキシング(値決め)のことをいいます。

7月31日 EUR/JPY追記

ユーロ円のオシレーターダイバージェンスです。 相場はじりじり上げつつも(下値だけですが)RISはどんどん落ちていっています。 これがユーロがもうこれ以上大幅に上値に行けないとする根拠です。 (もちろん天変地異や突拍子もない政策変更がおこればそうならないこともあります)

7月31日 月曜 今日の戦略

さて本日からの戦略です。 そろそろ EUR や AUDに下落シグナルたでていると先週末話しました USD/JPY 日足 赤線内でのシナリオですが、下抜けするのかどうか 様子見です。下抜けすれば下落シナリオとなり、USDだけでなくEUR,AUD,GBP共に下落する流れになります。

100年に一度の大暴落は100年に何度か起こる件

暴落相場で難しいのは、相場というのは急激に大きく下落した場合、急激に戻してくる可能性も結構高いのです。 だから、急激な下落で100PIPS級の損失をだした時点で、戻ってくると考えてしまいがちなのです。 そこで損切りして助かるケースもありますし、結局元の値段に戻って損切りしたぶん丸損になったりもします。 2016年4月24日ポンド円 英国RU離脱暴落 100年に一度急の暴落で

体脂肪率を下げて中年おっさん体型を解消

今日は健康管理の為に筋トレと有酸素運動しようと思います。 30歳くらいまではどんな生活をしていてもそれなりに引き締まった体型を保てていましたが、中年になってからは自己管理がとても大切です。 腹が出て、アゴが二重になって、いかにも中年おじさんのようにはなりたくないものです。 ビジネス、投資、それなりに成功を収めている人物に肥満な人はあまりいません。 ちなみに 私は体脂肪率計で14%-18%の間をうろうろしています。

FXが勝てないのはスプレッドがあるから でもなぜXM使ってるのか?

このスプレッドが厄介で、相場の読みが短時間足で正しくないと、すぐに逆行してしまいます。 マイナスからスタートしたポジションがプラスに転換する確率とマイナスのままどんどん離れていってしまう確率は圧倒的にマイナスの方が多くなります。 これもスプレッドのせいです。 そんなだったら国内業者に切り替えればいいじゃんか となります。 スプレッドが高いXMをあえて使うFIOLAですがそれにはそれなりの理由があるのです。 しかもXMは日本国内業者よりスワップポイントもずっと低いのです。 いったい何が楽しくてXMを使っているのか

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